古民家に住んでいることがとても自慢です

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昔から旅行が好きで古い町並みをみるのも楽しみでした。古い町にある、古民家を見ては憧れていました。結婚して、主人の両親が古民家に住んでいることが分かり、私の古民家への憧れが強くなりました。住んでみたい気持ちが大きくなり、そして両親と同居の話も出てきたので、そのまま一緒に住むことになりました。しかし私たち家族が住む前にリフォームが必要でした。

リフォームをしなくても両親は住んでいるから住めないことはないのですが、やはり今の時代に暮らしもしたいという願望もあったのでリフォームしました。
壁が薄かったので、厚みのある高気密な部屋になりました、冬の寒さが減りました。窓も二重ガラスになり、気になっていた結露も減りました。
でも古民家の魅力の梁や格子のある外側の玄関はそのままでリフォームしました。

土間もあったのですが、今の生活には、小さい子供もいるので落ちると困るということで床にしました。古民家のまま住むというのも素敵ですが、それが1日、2日の旅行体験ならいいのですが、私たちは生活をしていかなければならないので、いろいろと直して住むことになりましたが、良いところを残しつつ快適になったので良かったと思っています。

古い家なので、浴室もシャワーがなく、壁も床もタイルでとても冷たく、冬は服を脱いで浴室に入るとびくっとするくらい寒かったです。今回リフォームをする際、浴室の床を柔らかい踏み心地で浴室に入っても冷たくない床に決めました、ほんとに歩いてみると柔らかくて、冷たくなくて快適です。

そして家の隙間風もなくなったので湯冷めもしなくなりましたし、最近の家ならどこにでもついている追い炊き機能も付きましたので、温かいお風呂にずっとつかることができて、ほんとに嬉しいです。年を取った両親がいるのでヒートショックが心配だったのでリフォームできて良かったです。

トイレも一回り小さくなり、壁紙もアクセントカラーとして、が言った瞬間の正面の壁だけ緑の壁にしてかっこよくなりました。とにかく不便だった水回りが最新のものになって、それだけで生活が変わりました。トイレも今はやりの、ふちのない掃除のしやすいトイレで、手を洗う洗面台も付けて、綺麗なトイレになりました。
古い前の家を直すときは、お金を払うだけの効果があるのか心配でしたが、リフォームしてみて、生活が一気に良くなったので、私たちの生活に合わせてリフォームをすることは大事だと思いました。

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